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こちらは589本舗販売部オリジナルステッカー(左のふたつは違います)。
自分のケータイにジャストフィットでした。
いいでしょ?

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教えてください!
おはようございます。
鯉釣りで大事な水深や地質などを簡単に測る方法はありますか?

私は今まで鯉がいそうだなと思う所で釣りをしていました。

ある雑誌を読んでいたら水深を測ったり地質を調べたり風がどっちに吹いているか、などを調べていました。

まだ腰の調子はよくなく調子の良いときに釣りに出かけてます。

折角痛みに耐えながら釣りをするのだから一本でもあげたい!

腰が何ともなかった時は野池で一日釣りをして釣れなかったら釣り堀に行って気をまぎわらせていました。

いいアドバイスがあれば宜しくお願いします!
鯉釣り大好き URL 2010/04/07(Wed)08:45:12 編集
無題
鯉釣り大好きさん

まず、水深はウキ下で分かるでしょう。
地質(底質)は、オモリが着底したときに、ゴツンという感触があれば堅い、なんとなく糸が弛んだというような感じなら柔らかい(泥とか)と判断できるでしょう。
リールを巻いて引っ張ってくるときも、オモリがゴツゴツぶつかるとか、単に重いとか、手に伝わるそういう感触で判断するのが普通です。

風がどっちから吹くかは、その日になんないと分かんないのでは?
もちろん、気圧配置などで大まかな予想はつきますが、周囲の地形によって局地的な変化はあります。
それに、時間帯によって風の向きが変わるのは当たり前のことです。

つーか、そんな感じで「釣れる条件」をある意味数値化するのは、正直、あんまり意味がないように思います。
前人未到のフィールドならともかく、だれかが釣っているフィールドであれば、釣り人や近所の釣り具屋さんにポイントを教わるのが第一でしょう。

地形がどうあれ、底質がどうあれ、たとえばスーパー銭湯の排水が流れ込んでいる場所にコイが山盛りいたりします。
また、シーズナルな動きもありますから、「こういう場所は釣れる!」と決めつけるのはいかがなものかと。

実績のあるフィールドで、どこにいる人が釣れているのか、どういうときに釣れたのか、釣れた人はどんな釣り方をしていたのか、そんなふうに経験を重ねていくのがよいかと思います。

ぶっちゃけ、雑誌とかに踊らされないほうがいいと思いますよ。
簡単なことを難しく書かないと記事にならないという大人の事情もありますから。
情報は現場で集めましょう!

つーか、まずは公園の池を攻めてみるのがいいかと思います。

また何かあったらコメントしてください。
589本舗 2010/04/07(Wed)18:49:06 編集
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