589本舗 NASAも同じ(ような)こと考えてた鋼鉄の理論! 小林重工開発、キューちゃんも裸足で逃げ出す悪魔のエサ! 589EXの開発、生産情報、釣果情報。

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コイ釣り八十八ヶ所 #43:神奈川県・鶴見川

589本舗です。

「コイ釣り八十八ヶ所」アップです!

と、その前に6月の懇親会の予定です(毎度すいません)。

日程:6月26日(日)
時刻:10:00ごろから
場所:埼玉県・上尾丸山公園
*悪天候の場合は中止する予定です。

恒例の懇親会! 一緒に楽しく釣りしましょう!
またもや同じ場所ですいません!
初めての方、大歓迎! 小林重工がコイの釣り方をていねいに指導させていただきます。
懇親会に参加される方で「589EX 日本一」など、589本舗取扱商品を現場で購入希望の方は、事前にご連絡ください(消費税分だけディスカウント。商品によっては在庫がない場合もありますので、あしからずご了承ください)。
ちなみに上尾丸山公園は上尾市民以外のBBQができないので、トリカツはありません。
*なお、あくまで愛好者の集まりという形態をとっておりますので、事故などに関する責任は一切負えません。



ということで、神奈川県の鶴見川。
googleマップでは「谷本川」と表示されていますが、現場の看板は鶴見川です。
神奈川県と東京都・町田市が入り組んでいるところで、ポイントからちょっと離れると神奈川県だったりします。

それはともかく、子供が水遊びするような素敵な流れ。
でも正直、上流の様子などを見ると、それほど綺麗ではないかな、と。
ま、綺麗じゃない川で遊んだほうが、体に菌に対する抵抗ができてよいとは思います(笑)。

駐車スペースがないので、車で行かれる方は、近隣のコインパーキングをご利用くださいー。




リンクはコチラ




「ここを紹介してほしい!」なんていうリクエストがありましたら、ぜひお伝えください。
過去に行ったところでも、行ったことがないところでもOKです!

*「コイ釣り八十八ヶ所」のマップはコチラです(動画アップに合わせて、取材場所のマークを増やしていきます)。





「コイ釣りにっぽん vol.5」好評発売中!

プロモーション映像です。

高尚です。



コチラからも見られます。

ノベ竿の釣りのビギナーさんに超お勧め! 「釣子力1号」! 
在庫はつねに確保できるよう、努力しております。



ケータイの方はコチラから。

*映像はテレビショッピングのものです。
仕様はほとんど変わりませんが、スペシャルセットはありません。
それと2セットでのおまけもつきません。
単体、もしくはDVDコンプリートセットのみです。


それと併せて、「ちっちゃいぎょ・釣りセット」もお勧め!
エサを、手をほとんど汚さずハリ付けできるのが素晴らしい。
もちろん589本舗販売部で販売しております!
 
 
ケータイの方はコチラから。
 
皆様からの質問もお待ちしております!
釣りに関係あってもなくても構いません!
投稿していただいた方にはブロマイド送りますよー。
 
::::::::::::::::::::
 
589EX問い合わせ先:589本舗(ごーはちきゅーほんぽ)
tel:090-1693-2763(加藤)*電話番号変わりました。
e-mail:BYH03135@nifty.com
 
589本舗販売部もよろしく!
 
589EXプロモーション:コチラ 
「コイ釣りにっぽん」:コチラ 
「コイ釣りにっぽん vol.2」:コチラからどーぞ!
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589EX日本一購入考えてます
ホームの川の鯉がスレてきて、いままでグルテン使っていたのですが反応がいまいち悪くなってきました、、、今回の動画を見たところ589EX川でもかなり良さそうなので購入を考えています。589EX日本一はスレた川の鯉にも効きますか?あと特徴など教えて欲しいです!
ハゲなす 2016/06/19(Sun)15:50:43 編集
589EX
ハゲなすさん
コメントありがとうございます。

589EXは集魚力を第一に考えて作ったエサです。
他社製品のコンセプトを正確に理解しているわけではないですが、そのエサが対象としている魚だけを効率良く寄せることを、ひとつの方向性としているのではないかなーと想像します。
コイ釣り用なら、コイだけ。ヘラ釣り用ならヘラだけを釣りたいという要求に応えるものなのではないでしょうか。
一方、589EXは、あらゆる生物が寄ってくるので、カメや小魚が多い場所では苦戦することもありえます。
カメであろうと小魚であろうと、寄ってくれば、その反応を察知したコイも寄ってくるでしょう、というところです。
カメや小魚より、コイの方が強い生き物なので、コイが食い気を出せば、必ず食ってくる(はず)と考えています。

その他の特徴ですが、基本的に底釣りを前提としたエサなので、どれも比重が重めです。
バラけ具合は破泡度がもっとも高いですが、589EXや日本一を含め、練り込み方次第で変わります。
589EXや日本一にパン粉を混ぜて使えば、バラけ具合を良くすることが可能です。
つまり、ビギナーさんにはそのままで使いやすく(集魚力が高く)、ベテランは自在に調整が可能な素材のひとつになる、ということです。

ほか、防腐剤のようなものを使っていないのも特徴のひとつと言えるかもしれません。
現実的な釣れ具合と関係あるかどうかを、科学的に証明することは(社力の低さにより)できないですが、防腐剤などの添加物に忌避する傾向は、人間よりも野生の生物の方が高いと考えています。

ともあれ、こうした能書きとは別に、実際に釣れるエサかどうかは、試していただくほかないかと思います。
状況によっては、使っていただいてガッカリ、ということもあるのかもしれません(例えばパンの方が圧倒的にいい反応が得られることはよくありますし)。
個人的な考え方ですが、魚自身の機嫌(食い気のあるなし)を凌駕するエサはないと考えています。
まったく食い気がないときは、どんなエサを使っても見向きもしてくれませんし……。

今後ともよろしくお願いいたします。
589本舗 2016/06/20(Mon)22:13:36 編集
サイト
鯉釣りで、ウキを使わずサイトであわせるって、結構画期的ですね!
泡乗りジョニー 2016/06/22(Wed)08:29:47 編集
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